大容量時代の活用にWindows7が注目しているのかな

どんどん大容量化する外部記録デバイス(外付けHDDやUSBメモリ)、内蔵HDDも含めてですが記録媒体は個人レベルの情報保管の領域をはるかに超えだしていると思いますね。

動画の保存をガンガンしてる方ならともかく、デジカメ成長記録や個人の情報程度を保存してらっしゃる方がほとんどなのではないでしょうか?

では、GB(ギガバイト)を超えたTB(テラバイト)の記録媒体が普及していいる昨今、せっかくだから空き容量を活用しましょう、そんな声が聞こえそうな機能がWindows7には標準搭載されているようで・・・

要するにバックアップ用に空き容量や外部の記録媒体を利用しようという感じで、新しい記録媒体を追加すると(内蔵でも外部でも)以下のようなウィザードで順にしたがって設定すれば、バックアップ用のストレージになるというもの。

これまでバックアップに無頓着だった方やバックアップ忘れで苦労した方には、まさにうってつけの機能ではないでしょうか。

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